よかったね、カモのおちびちゃん
エヴァ・ムーア 作/ナンシー・カーペンター 絵/いまえ よしとも 訳 (BL出版)
5わのこがもはおさんぽちゅう、かあさんのそばからまっくらなせかいへおちてしまいました。「かあさん、たすけて」
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ぞうのオリバー
シド・ホフ 作/三原 泉 訳 (偕成社)
ぞうのオリバーは、入るはずだったサーカスに入れてもらえませんでした。こまった!これからどうしましょう。
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クリスティーナとおおきなはこ
パトリシア・リー・ゴーチ 作/ドリス・バーン 絵/おびか ゆうこ 訳 (偕成社)
はこがだいすきなクリスティーナ。とくだいのあきばこをつかって、なにをするのでしょうか。
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はちかづきひめ -御伽草子より-
長谷川 摂子 再話/中井 智子 絵 (福音館書店)
はちかづきは生まれてからずっと頭にはちをかぶっています。いじめられてばかりですが、しあわせになれるでしょうか。
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りんごの花がさいていた
森山 京 作/篠崎 三朗 絵 (講談社)
かあさんのかたみは、いすだけ。でもそれは、いつもかあさんがすわっていたいす…。サブロはたいせつにはこびます。
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むらの英雄 -エチオピアのむかしばなし-
わたなべ しげお 文/にしむら しげお 絵 (瑞雲舎・ペンギン社)
12人ででかけたはずが、かえりは11人しかいません。12番目の男とはどんな人でしょうか。エチオピアの昔話です。
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ピーター
バーナデット・ワッツ 作・絵/福本 友美子 訳 (BL出版)
あしたはママのたんじょうびなのにまだプレゼントがきめられないピーターは、ゆめのなかですてきな木にであいます。
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ネズの木通りのがらくたさわぎ
リリアン・ムーア 作/アーノルド・ローベル 絵/山下 明生 訳 (童話館出版)
「おたくに、がらくたは ありませんか?」こんなしんぶんきじをみて、みんなはがらくたを出してきて、・・・。
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プレッツェルのはじまり
エリック・カール 作/アーサー・ビナード 訳 (偕成社)
プレッツェルってしっていますか?みつあみしたようなふしぎなパン。そのかたちにはこんなわけがあったんですって。
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ちいさなちいさな -めにみえないびせいぶつのせかい-
ニコラ・デイビス 文/エミリー・サットン 絵/越智 典子 訳 (ゴブリン書房)
“びせいぶつ”ってなあに?目に見えない、小さな“いきもの”が、どんなに大きなしごとをしているのかがわかります。
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