おすすめの本 よんでみましょう2024(1・2年生)
ウィリアムの子ねこマージョリー・フラック 作・絵 / まさきるりこ 訳(徳間書店)
ウィリアムがまいごの子ねこにであいけいさつしょへとどけでると、かいぬしが3人もあらわれてしまいます。
オニタロウこさかまさみ 文 / 北村人 絵 (福音館書店)
とうさんにコブンがたくさんいるとうそをついてしまったオニタロウ。ともだちのカースケとともにコブンをさがします。
かっぱのすもう小沢正 文 / 太田大八/画(教育画劇)
きゅうりばたけをあらされたおじいさん。そのよる、がやがやこえのする森へいくと、かっぱがすもうをとっていました。
こうもりアヤ井アキコ 作 / 福井大 監修 (偕成社)
夕がたになると空をとぶこうもりについて、すんでいるばしょやからだのことなど、そのせいかつをしょうかいします。
ゴハおじさんのゆかいなお話 エジプトの民話デニス・ジョンソン‐デイヴィーズ 再話 / ハグ‐ハムディ・モハンメッド・ファトゥーフ 絵 / ハーニ・エル‐サイード・アハマド 絵 / 千葉茂樹 訳(徳間書店)
ゴハおじさんとそのまわりでは、さまざまなこまったことがおこります。さて、どうやってきりぬけるのでしょう。
すいぞくかんのおいしゃさん大塚美加 文 / 齋藤槇 絵(福音館書店)
すいぞくかんの生きものたちのせいかつをまもる「すいぞくかんのおいしゃさん」とは、どんなおしごとなのでしょうか。
すいどう百木一朗 作(福音館書店)
じゃ口から出る水は、どこからどのようにながれてくるのでしょうか。みぢかにある水のとおりみちをたどっていきます。
そのときがくるくるすずきみえ作 /くすはら順子絵 (文研出版)
たくまくんは、なすがきらいです。がんばってたべようとすると、おじいちゃんは「むりをしなくていい」といいます。
だれもしらない小さな家エリナー・クライマー作/ 小宮由訳/佐竹美保絵 (岩波書店)
だれもいない小さないえであそぶアリスとジェーンは、オブライアンさんとクッキーやをひらくことをおもいつきます。
はねをならべて2わのコウノトリのきずなのはなしキャレン・レヴィス作/チャールズ・サントソ絵/いわじょうよしひと訳(BL出版)
はなれていてもともだちでいられることに気づく、本とうにおこったことをもとにした、コウノトリのものがたり。
ふくろのなかにはなにがある?ポール・ガルドン再話・絵 /こだまともこ訳 (ほるぷ出版)
キツネはふくろをおばさんにあずけましたが、入っていたハチがにげてしまったので、かわりにニワトリをもらいました。
ほしとそらのしたで矢崎節夫作/高畠純絵(フレーベル館)
「なんでもや」のかには、ほしをだしてほしいとたのまれます。ほしとそらをテーマにした6つのおはなしがよめます。
ミミとまいごの赤ちゃんドラゴンマイケル・モーパーゴ作/ ヘレン・スティーヴンズ絵/ おびかゆうこ訳 (徳間書店)
ゆきぐにの村で、1人の女の子が赤ちゃんドラゴンをたすけたことからはじまる、村をすくうぼうけんのおはなしです。
やまをうごかしたミン・ローさんアーノルド・ローベル さく / こみやゆうやく (好学社)
大きな山のふもとにくらすミン・ローさんは、くらしをらくにするために山をうごかそうとけんじゃにちえをかります。
ラン パン パンインドみんわマギー・ダフ再話/ホセ・アルエゴ絵/アリアンヌ・ドウィ絵/山口文生訳(評論社)
クロドリのていしゅが、なかまたちといっしょにいじわるなおうさまにさらわれたにょうぼうをたすけにいきます。
掲載日 令和7年10月14日






